沖縄の民意を無視するな。

10月31日(水)

「辺野古NO!」の圧倒的な民意を得て玉城デニー知事が誕生したばかりだというのに、安倍政権は米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設工事の再開を強行することを表明しました。「沖縄のみなさんの心に寄り添う」などと言っておきながら、まったく真逆の行動をとる権力者たちに、沖縄県民はどれほど怒り、打ちのめされていることでしょう。沖縄に重い負担を押し付けながら県民の思いを一顧だにしない、民主主義の原点である選挙の結果さえ無視する、安倍政権の傲慢で不誠実な態度は許せません。「謙虚に」「丁寧に」「真摯に」国会の所信表明や各党代表質問の場で安倍総理の口から出た言葉は空疎に消えていきました。

JA新潟青年連盟役員の方々と今般の農政事情について意見交換をさせていただきました。

国対役員・筆頭理事合同会議。

内閣官房東京オリパラ推進本部事務局からレクを受けました。

30日(火)の代議士会冒頭、会派入りの挨拶をさせていただきました。

枝野代表特別補佐に就任。代表サポートチーム第1回会合に出席。

29日(月)代議士会。今日から2日間にわたって、代表質問が行われます。