麻生総理の発言が象徴する正当性のない衆議院の議席数
09/02/10 20:28 格納先: 日記
2009年2月10日(火)
総務大臣として郵政民営化をまとめ小泉内閣の解散署名にもサインをした麻生総理が平然と「郵政民営化には賛成ではなかった」と予算委員会の場で発言。その後、いろいろ言い訳を繰り返すなど総理としての自覚のなさ、発言の軽さに多くの国民は呆れ返っています。
自ら認めた正当性のない衆議院の議席数によって、これ以上、再議決を繰り返すことは断じて許せません。
見附市菊田まきこ後援会主催で新年会を開催。市長さん、議員さん、医師会からもご出席賜り盛会となりました。ありがとうございました。
総務大臣として郵政民営化をまとめ小泉内閣の解散署名にもサインをした麻生総理が平然と「郵政民営化には賛成ではなかった」と予算委員会の場で発言。その後、いろいろ言い訳を繰り返すなど総理としての自覚のなさ、発言の軽さに多くの国民は呆れ返っています。
自ら認めた正当性のない衆議院の議席数によって、これ以上、再議決を繰り返すことは断じて許せません。
見附市菊田まきこ後援会主催で新年会を開催。市長さん、議員さん、医師会からもご出席賜り盛会となりました。ありがとうございました。
会場いっぱいの皆様からお集まりいただきました。
麻生政権への信頼は目を覆うばかりです。
菊田代議士当選は政権交代への第1歩 「乾杯!」
お一人お一人と固い握手
頑張ろう三唱で締めくくりました
