肝炎原告団と面談、「戻せ、母子加算、院内集会」
09/06/30 19:25 格納先: 日記
2009年6月30日(火)
鳩山代表と肝炎原告団の方々との面談に同席しました。民主党の法案には国の責任を明らかにすること、医療費自己負担分の大幅軽減、インターフェロン治療が効かない患者さんへも支援することなどを盛り込み衆議院に提出しましたが、与党が話し合いにも乗らないため、たなざらしのままです。「今国会でなんとか結論を出してほしい!」と、患者さんたちから強い要請がありました。人命にかかわることでもあり、これ以上の先送りは許されません。
13時半、生活保護を受けている母子家庭等に支給されている母子加算が廃止されたことを受け「戻せ、母子加算、院内集会」に出席しました。社会保障費毎年2200億円削減は母子家庭にも大きな痛みを与えています。
鳩山代表と肝炎原告団の方々との面談に同席しました。民主党の法案には国の責任を明らかにすること、医療費自己負担分の大幅軽減、インターフェロン治療が効かない患者さんへも支援することなどを盛り込み衆議院に提出しましたが、与党が話し合いにも乗らないため、たなざらしのままです。「今国会でなんとか結論を出してほしい!」と、患者さんたちから強い要請がありました。人命にかかわることでもあり、これ以上の先送りは許されません。
13時半、生活保護を受けている母子家庭等に支給されている母子加算が廃止されたことを受け「戻せ、母子加算、院内集会」に出席しました。社会保障費毎年2200億円削減は母子家庭にも大きな痛みを与えています。
母子加算復活のため戦うことを誓いました。
肝炎原告団の方からの要望書を鳩山代表が直接受け取りました。
国の責任を認め、一刻も早い解決が求められています。