握手を求められ…
2008/02/04 格納先: 日記
08年2月4日(月)
朝8時半過ぎの新幹線で上京しました。燕三条駅のホームでおひとり、東京駅のホームに到着してからおひとり、見知らぬ人から「頑張ってください。応援してます!」と握手を求められました。イメージカラーの黄色じゃなかったのに、気付いてもらって嬉しい気持ち半分と、寝不足のブス顔を見られた恥ずかしさ半分でした。いつも誰かに見られているという緊張感をもっていないと。
議員会館に入ったらまたもや机の上が資料の山に。ザクザク崩しては「捨てる」「使う」に分別。ゴミが段ボール一箱分も出ました。夜は同僚議員と食事へ。
朝8時半過ぎの新幹線で上京しました。燕三条駅のホームでおひとり、東京駅のホームに到着してからおひとり、見知らぬ人から「頑張ってください。応援してます!」と握手を求められました。イメージカラーの黄色じゃなかったのに、気付いてもらって嬉しい気持ち半分と、寝不足のブス顔を見られた恥ずかしさ半分でした。いつも誰かに見られているという緊張感をもっていないと。
議員会館に入ったらまたもや机の上が資料の山に。ザクザク崩しては「捨てる」「使う」に分別。ゴミが段ボール一箱分も出ました。夜は同僚議員と食事へ。