美しい日本海と美しくない安倍内閣
07/07/08 22:10 格納先: 日記
朝8時に自宅を出て上越市へ向かいました。第49回母子寡婦福祉大会に出席するためです。児童扶養手当や母子家庭への財政支援が削減されるながれを止めなくてはなりません。帰路、車窓から見えた日本海の美しさは一服の清涼剤。青い海面に白いヨット。このまま海に向かって駆け出したい衝動に駆られました。午後からは街宣活動に出かけました。今日は森ゆうこさんの応援です。
またまた出ました!。懲りない、説明しない、反省しない安倍内閣。赤城農水相の政治団体が実家に実体のない事務所を置き、10年間に約9000万円を超える経常経費が計上されていることが明らかに。しかし、今回もまたお茶を濁してごまかして逃げ切るつもりでしょう。安倍内閣の鈍感力に脱帽です。
すべての子どもたちが健やかに育つ明るい社会を創らなければなりません。

梅雨時なのに雨知らず、きょうの街宣も暑さとの闘いでした。