女性の雇用実態のヒアリングや水俣病患者との懇談会
09/04/15 20:37 格納先: 日記
2009年4月15日(水)
朝8時から厚生労働・非正規雇用対策合同会議へ。育児休業、妊娠・出産等を理由とした解雇、降格、移動など不当な扱いを受けている女性が急増している実態についてヒアリングを行いました。
厚生労働委員会が5時間半コース、青少年問題に関する特別委員会の参考人質疑が2時間半コースで行われ、2つの委員会を行ったり来たり掛け持ちでした。
お昼休みに水俣病患者団体との懇談会に出席、新潟からも患者会のみなさんらが出席され、与党案に対して反対の声が上がりました。
17時からは障がい者政策プロジェクトチームに出席し、障害者自立支援法改正案について各団体からヒアリングを行いました。
朝8時から厚生労働・非正規雇用対策合同会議へ。育児休業、妊娠・出産等を理由とした解雇、降格、移動など不当な扱いを受けている女性が急増している実態についてヒアリングを行いました。
厚生労働委員会が5時間半コース、青少年問題に関する特別委員会の参考人質疑が2時間半コースで行われ、2つの委員会を行ったり来たり掛け持ちでした。
お昼休みに水俣病患者団体との懇談会に出席、新潟からも患者会のみなさんらが出席され、与党案に対して反対の声が上がりました。
17時からは障がい者政策プロジェクトチームに出席し、障害者自立支援法改正案について各団体からヒアリングを行いました。
女性が働きやすい労働環境を作る必要があります。
水俣病被害者の救済が進みません。
水俣病対策作業チームにて
青少年問題の委員会では、ネット上の有害情報について参考人質疑が行われました。
障害者自立支援法について関係団体からヒアリングを行いました。
