厚生労働省、投与3859人の資料を放置
2008/02/27 格納先: 日記
08年2月27日(水)
すごい強風の一日でした。
なんということでしょう!!薬害C型肝炎問題で、厚生労働省は血液製剤フィブリノゲンを投与された3859人の患者に関する資料を製薬会社が保管していることを平成13年に知りながら、患者本人に知らさず放置していました。しかも、マスコミの報道によってそのことがわかったなどという当事者意識のない説明に、私の怒りは収まりません。朝の厚生労働部会では血圧を上げて抗議しました。
午後から男女共同参画推進本部の会議、女性の支持率アップについて尾立源幸参議院議員より興味深いご講演をいただきました。
メールマガジンやマッキー通信などたまっていた原稿を仕上げました。
すごい強風の一日でした。
なんということでしょう!!薬害C型肝炎問題で、厚生労働省は血液製剤フィブリノゲンを投与された3859人の患者に関する資料を製薬会社が保管していることを平成13年に知りながら、患者本人に知らさず放置していました。しかも、マスコミの報道によってそのことがわかったなどという当事者意識のない説明に、私の怒りは収まりません。朝の厚生労働部会では血圧を上げて抗議しました。
午後から男女共同参画推進本部の会議、女性の支持率アップについて尾立源幸参議院議員より興味深いご講演をいただきました。
メールマガジンやマッキー通信などたまっていた原稿を仕上げました。
厚生労働省の報告に怒りが収まらず、真っ先に意見を述べました
厚生労働省の責任逃れの答弁に朝から奮闘。なぜ放置をしていたのか抗議しました
男女共同参画推進本部の会議では尾立参議院議員よりご講演いただきました。