「豪雪対策」ではなく「暖冬対策」への取り組みが必要
2007/02/11 格納先: 日記
きょうも早めに起きてヨガで体を温めました。11時から栃尾で開かれた「遊雪まつり」へ。この季節、長靴ではなく普通の革靴で歩けるなんて初めての経験です。
雪がないのは生活には助かりますが、夏場の水不足や農業への影響など、だんだん心配が募ります。「豪雪対策」ではなく「暖冬対策」を真剣に考えなければなりません。市長さんと連携して取り組みます。
12時から三条市内の自治会に招かれ「鴨汁を食べる会」に参加。ほかに「もつ煮」「鯉汁」「煮込みうどん」など盛りだくさんでお腹いっぱいに。朝早くから準備してくださった皆さんに感謝をこめて(?)皿洗いを手伝いました。17時から三条市内で菊田まきこ後援会の新年会を開催、新年の抱負と国政報告を行いました。
見てください!雪のない遊雪まつりでした。
写真左は秘書が撮った滅茶苦茶なアングル。鴨汁を写したそうです。
写真右は、一宿一飯のご恩返しでドンブリ洗いを手伝ったところです。
格差問題から農業問題・統一地方選挙と幅広い報告をさせていただきました。