国民の怒り。

4月11日(水)

裁量労働制の虚偽データ疑惑、財務省による森友文書の改ざん、教育現場への不当介入、防衛省の自衛隊日報隠ぺい、そして加計学園の首相案件、次から次へと疑惑が噴出し、国民は怒り、呆れています。

昨日に引き続き、経済産業委員会にて質問。

国権の最高機関である国会において、誰が嘘をついているかなどと追及されなければならないなんて、本当に恥ずべきことです。それでもまだ安倍総理は居直るつもりでしょうか。現場に責任を押し付け、嘘に嘘を重ねるつもりなのでしょうか。